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初めてのDDR5メモリ

自作トレーディングPC
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今回のトレーディングPCに使用したメモリはCORSAIRのDDR5メモリ CMK32GX5M2B6000Z30です。

自作PCで初めてDDR5メモリを使いました。

「16GB×2枚」という2枚組のメモリセットを2セット購入。

総容量は16GB×4枚で64GBです。

AMDのCPUで組み立てるのが初めてということで、メモリ選びで「AMD EXPO」なんていう言葉が出てきてもさっぱりわからず。

要はIntelでいうところのXMPということで、メモリのオーバークロックに関する規格ですね。

対応メモリ等については購入前にマザーボードの説明を見て調べました。

ちなみにマザーボード「TUF GAMING B650E-PLUS WIFI」の対応CPUとメモリは下記リンク先にて確認できます。

TUF GAMING B650E-PLUS WIFI CPU/メモリ サポート

とにかくAMDのCPUを使うのが初めてなので、各パーツ選びにもIntelの時とはなにか違うのではないかと気をつけながら選びました。

ゲーミングPCに続き、今回のトレーディングPCも光らないメモリを選択。

現在、光るメモリを使っているのはメインPCのみです。

パーツ紹介ももう少しペースアップしなくちゃですね。(ということで、今回の文章は短めで・・・)

次はSSDかCPUクーラーかな?

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