火災警報器交換

2月25日、エルデンリング始めました。

ゲームばかりしてるとパートナーさんから不満が出るので、少しは家の中のことも・・・

ということで、本日は火災警報器を交換しました。

火災警報器は2006年から全ての新築住宅への設置が義務付けられたそうです。

中古住宅は設置に猶予期間があったのですが、2011年以降には全ての市町村で義務化されたそうです。

一度設置してしまうと設置していることも忘れてしまって、いつの間にか電池寿命を迎えていて機能していないなんてこともあるのかも・・・

ご自宅の火災警報器がいつまで使えるのか確かめてみて下さい。

ちなみに我が家の火災警報器は期限を過ぎていました・・・

ということで、今回購入したのはこの火災警報器。

ニッタン(NITTAN) 住宅用火災警報器 けむタンちゃん10 (煙式10年) ホワイト KRG-1D-X & 住宅用火災警報器 ねつタンちゃん10 (熱式10年) ホワイト CRG-1D-X【セット買い】

煙式と熱式をセットで購入。

台所のような煙が出ることが想定される場所には熱式を、それ以外の場所には煙式を設置。

取説の保証書部分に購入日を記入して保管。

次の交換時は記入した日付を確認しようと思いましたが、また月日が流れると記入したことも取説を保管していることも忘れてしまうのかも・・・

皆さんもご確認を・・・

※電池交換だけで済ませることも可能ですが、本体の動作不良も心配なので今回は新しい商品に交換しました。パナソニックの火災警報器用のリチウム電池は売れているようですから、電池交換だけで済ませている方もかなりいるのかもしれないですね。

Panasonic 専用リチウム電池(住宅火災警報器 交換用電池) SH384552520 (2個)

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